2021年7月13日(火)8月4日(水)オンライン 自社主催:募集終了

▲10%では足りない!▲15%を目指す!共同化や原価低減策の実践手法大公開セミナー

物流に利益源が眠っています

プロフィットセンターは「営業部門」だけではない。
ロジスティクス分野からの新たなる利益の創出への取り組みが企業経営を変えます。

「原価低減に限界はない!」

物流をコストセンターと捉えられていませんか?
最近は経営を反映させる基準との見方も広がっています。

本セミナーではまだまだ残されている原価低減の手法共同化の取り組み方法など
実践するポイント&できるヒントをお伝えします。

このような課題を抱えている企業は必見!

協力会社からの事業撤退などインフラの安定性・持続性に不安がある。

 ➤ 運賃の値下げ、業者変更は原価低減ではない!

自社の物流費における原価低減に行き詰まりを感じている。

 ➤ 部門最適から全体最適へ!
 ➤ 物流部門の課題は全社的な課題へと共有が必要!

何年も物流体制を変えていない

 ➤ 他社成功事例をベンチマークして効果的な変革を

共同輸送を実行したいが、進め方がわからない

 ➤ 共同配送実行のポイントを解説

プロフィットセンターへの実行までのプロセスが知りたい

 ➤ サスティナブル経営は物流アライアンスと共同輸送から

講座内容

第一講座 変化をしなければならない企業物流
船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 マネージャー 矢部 誠

講座内容

・変化が必要な荷主企業とは?自社は当てはまるか。
⇒変化を好まない企業こそ自社分析効果がある。
・現状把握からできることとは何か。
⇒現状を把握するだけでは改善につながらない。情報を如何に活かすかが課題。
・持続性の高い物流網を構築するために必要な事。
⇒持続性の高い荷主には協力会社もついてきます。

第二講座 協力会社に選ばれる荷主のロジスティクス
船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 マネージャー 矢部 誠

講座内容

・原価低減実行プロセス
⇒的を射た3C分析を行うことで、物流戦略の差別化が図れます。
・共同配送の運用手法事例
⇒共同化すべき項目は“集荷・幹線・配送・拠点”など多数。その手法は?
・ロジスティクス重視~安定化~目指す物流戦略とは?
⇒競争優位・多様化・環境問題などを俯瞰し、コスト削減を可能にする!

第三講座 競合他社に勝つための競争優位な物流戦略とは
船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 部長 渡邉 庸介

講座内容

・効果を上げる取り組み手法
・まとめ

お申込み締切り:7月13日(火)→7月7日(水)17時/8月4日(水)→7月29日(木)17時

開催概要

日程 (1)2021年7月13日(火)15:00-17:00
(2)2021年8月4日(水)15:00-17:00
開催方法 オンライン
※Web会議ツール(Zoom)を使用して開催いたします。
※インターネットに接続できるパソコン、スマートフォン、タブレット端末があればどこからでもご受講いただけます。
※セミナー開催日が近づきましたら、参加方法などを受講者様へご案内致します。
受講費 9,900円(税込)/人
対象 小売業、卸売業、製造業、EC運営、マテハン企業

お申込み締切り:7月13日(火)→7月7日(水)17時/8月4日(水)→7月29日(木)17時

講師紹介

渡邉 庸介

船井総研ロジ株式会社
ロジスティクスコンサルティング部 部長
渡邉 庸介

物流企業に対しては荷主企業のコストダウン要求にこたえるコスト体質強化を中心に活動している。荷主企業に対しては製造業、卸売業、小売業などの自社物流再構築支援プロジェクトを推進。
特に物流企業との契約内容の見直し・業務の見直しなどの短期改善から拠点配置の見直し・SCM構築などの中長期物流戦略立案に従事してきた。改善の実践を物流担当者と一緒に活動することで社内へのノウハウ定着を図っている。​​​​

船井総研ロジ株式会社
ロジスティクスコンサルティング部 マネージャー
矢部 誠

メーカー物流部門、物流子会社を中心とした100社以上のロジステイクス改善コンサルティング・CR・物流システム構築・拠点戦略・輸送戦略を中心に、企業様のSCM連携戦略と、ロジスティクスを中心とした経営課題への取り組みを強みとする。
ロジスティクス・物流関係者との面談人数は実に3,000人を超えるネットワークを有している。​​

お申込み締切り:7月13日(火)→7月7日(水)17時/8月4日(水)→7月29日(木)17時

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