中小運送会社が生き残るための実践版デジタル化セミナー

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中小運送会社が生き残るための実践版デジタル化セミナー

2022年8月4日(木)

「デジタル、デジタルと言われているけど、正直、まだ何にもできていない・・」
という中小運送会社の社長へ

内勤スタッフを増やさずに、3年間で売上2倍!
運送会社の事例だけを集めたデジタル化セミナーをご用意しました!

あらゆるコストが上昇するこの時代、もう人海戦術のアナログ経営から抜け出しませんか?

中小運送会社こそデジタル化が必須です!

特別ゲスト講師

株式会社トランシア 代表取締役 小堀 一馬 氏

株式会社トランシア 代表取締役 小堀 一馬 氏

デジタル化で売上もコストも劇的に改善したトランシアの取り組み

埼玉県で家電配送を行っていた同社を継ぎ、現在二代目。就任後、一般貨物運送に参入し、5年間で30台以上増車。
急激な成長に伴うコスト上昇が課題だったが、並行して生産性向上に取り組み、安定的に業績を向上させた。取り組み内容は多彩で、Googleや各種管理システムを戦略的に導入し、承継時3億の年商が、5年で10億を超えるまでになっている。

お話しいただくツールの一部をご紹介!

数値管理

数値管理

社長しか把握してなかった営業数値を、BIを使って見える化し意識改革に成功。

給与計算

給与計算

紙から時間を集計し給与を計算していたものが、スプレッドシートを使うことで半分以下に時間短縮。

運行管理

運行管理

エクセルの配車表を配車支援システムの導入で効率化。
常時配車上表を見えることにより、運行効率も向上。

こんなお悩みありませんか?

□ デジタル化、まだ何もできてなく、何とかしたい
□ セミナーに出ても、結局話だけ聞いて終わってしまう
□ 何か取り組むにも、人材がおらず頓挫している
□ 結局、自社では何から始めればいいかわからない
□ どのツールにどの程度お金をかけるのが適切か知りたい

安心してください

あなたがこのセミナーに参加していただければ、これらの悩みや不安が全て払拭されるだけでなく、本当に明日から活用できる実践型のデジタル化事例や、人材やシステムがなくてもスタートできる方法を余すことなくお伝えします。

取組み(1)

取組み(1)
運行管理を効率化させる手法

取組み(2)

取組み(2)
手書き・紙をほぼゼロにするやり方

取組み(3)

取組み(3)
あらゆる情報共有の簡略化方法

取組み(4)

取組み(4)
給与自動計算ツール

専門知識ゼロでできるシステム構築 活用事例大公開!

専門知識ゼロでできるシステム構築 活用事例大公開!

過去セミナー参加者の声

・デジタル化に関する知識やその必要性に関する認識が深まったので、導入を積極的に進めていこうと思った。また、どの講座もとても聞きやすく、あっという間の時間でした。

・大変興味深い内容でした。弊社は夏までに会計ソフトとチャットを導入予定ですがその他のソフトについては検討したことが無かったので調査してみたいと思います。

・非常に参考になりました。1つずつ進めていきたいと思います。

上記はほんの一部のご紹介です。
あなたも本セミナーの内容を実践することでデジタル化の出発点に悩むことはなくなるでしょう。

残念ですが・・・

世の中の大きな変化により、このまま昔のやり方を続けていれば
生産性が上がらず事業継続に支障をきたします

①あらゆる経費の値上がり

新型コロナウイルスや情勢不安の影響で、燃料をはじめあらゆるコストが上昇しています。
今後、コストを吸収しきれない運送会社も多く出てくると予想されるので、デジタル化によって経営合理化を図るのは急務です。

①あらゆる経費の値上がり

②深刻化する人手不足

ドライバーだけでなく事務員さんなどの間接人員の不足も深刻化しています。
人と残業に頼ったやり方では、人口の減少とともに業績が低下するのは明らかです。

②深刻化する人手不足

③労働時間規制

2024年問題でいわれるように、労働時間の在り方を見直す必要に迫られています。
輸配送業務はもちろん、管理業務も含め、どのように、効率化しホワイトな経営に変革してくか、考えなければなりません。

③労働時間規制

淘汰される中小零細企業になるか、
着実に生産性を上げてこの激動自体を勝ち残る優良企業になるか、
本セミナーはその分岐点になります。

もしあなたが以下のような成果を期待するなら

景気に左右されずに安定的に利益を出したい!
燃料高騰・人件費上昇も乗り越える組織体制を構築していきたい!
残業して仕事を終わらせるという状態からとにかくおさらばしたい!
働く環境を整え、人手不足を解消したい!
売上アップのための基盤を整え、安定的に売上を伸ばしていきたい!

これらにお応えするのが

中小運送会社が生き残るための実践版
デジタル化セミナー

※セミナー後にも個別相談会をご用意しておりますので、安心してご参加ください!

お申込みからの流れ

(1)『今すぐお席を確保する』をクリックしてください。
申込みボタンをクリックすると申込みフォームが立ち上がりますので、必要事項をご記入ください。

(2)ご記入いただいたメールアドレス宛に申込み完了のメールをお送りします。

(3)申込み完了メールと前日、当日のリマインドメールに説明会参加用のZoomリンクを記載しております。
当日は開催のお時間前にZoomリンクをクリックしてご参加ください。

※Zoomの使い方につきましても、メールにてくわしく説明しておりますので、どうぞご安心ください。

当日の受講イメージ

当日はZoomを使った、Webセミナー形式で進んでいきます。
Zoomセミナーは初めて、機械に強くないという場合もご安心ください。ネットに繋がるパソコンやスマホがあれば、お送りしたリンクをクリックしていただくだけでご参加いただけます。

また、どうしても難しい場合には、電話などで画面を見ながらサポートもできますので、安心してご参加ください。

チャット機能を使ってご自由に質問もできますので、全ての疑問や不安を解消していただけます。

さらに!ただいま申込いただいた方に豪華2大動画特典

特典01 『デジタル化だけでなく、AIも!?最新DX事例講座』

千葉県に本社を構える、車両台数50台の東運輸様では、現場にAIを導入して効率化を図っています。
年間の物量予測をAIが担うことで、一人当たり残業時間を15時間減、給与は6,500円/月アップという生産性アップに成功させました。
その秘訣を解説した動画をプレゼントいたします。

特典01 『デジタル化だけでなく、AIも!?最新DX事例講座』

特典02 『最新ツールも徹底攻略!RPA・OCRの選定~活用まで』

船井総研ロジが独自に調査し、RPA・OCRツールを徹底比較しました。
価格帯や対応業務難易度により、何を選ぶべきか一目で判るようになります。

また、誰もが活用できるように押さえるべきポイントをまとめた全6編の解説本をセットでお付けします。

特典02 『最新ツールも徹底攻略!RPA・OCRの選定~活用まで』

よくあるご質問

Q01 誰がこのセミナーの対象ですか?

運送会社、物流会社の経営者の方が対象です。

Q02 参加に必要な知識や資格はありますか?

特にありません。
仮にWebの知識に乏しかったとしても、理解できる内容となっていますので、どうぞ安心してご参加ください。

Q03 強引に商品を薦められたりしませんか?

弊社のサービスのご紹介はさせていただきますが、『価値がありそうだ』と感じていただけた場合のみ、サービスの利用をご検討くださいませ。
強引な勧誘などはありませんので、ご安心ください。

Q04 外出先から参加できますか?

可能な限り、集中できる環境でご参加ください。
と言いますのも、このセミナーでは物流会社、運送会社の経営者にとって非常に有用な内容をお伝えします。それを聞き逃したり、集中できない状況で学びそこなったりして欲しくないからです。

その他の成功事例もお伝えします

マーケティングにも使えるデジタル化活用方法大公開!

事例① K社様(福岡県 保有車両80台)
グーグル活用で社内サイトから給与明細まですべてオンライン化!

事例① K社様(福岡県 保有車両80台)グーグル活用で社内サイトから給与明細まですべてオンライン化!

事例② O社様(大阪府 保有車両120台)
RPAを様々な業務に活用し年間500時間削減!

事例② O社様(大阪府 保有車両120台) RPAを様々な業務に活用し年間500時間削減!

事例③ H社様(奈良県 150台)
OCRで日報を読み取り、全ドライバーの給与計算を自動化!

事例③ H社様(奈良県 150台) OCRで日報を読み取り、全ドライバーの給与計算を自動化!

事例④ F社様(三重県 保有車両120台)
業務フロー図を作成し、全体のムダ・ダブりを削減!

事例④ F社様(三重県 保有車両120台) 業務フロー図を作成し、全体のムダ・ダブりを削減!

まだまだこのセミナーでお伝えしたいことがあります

✓ 明日からすぐに使えるツール特集
✓ 配車・配車支援システムの徹底比較
✓ 中小企業だからこそ使うべきOCR・RPAツール
✓ 受注から請求まで、デジタル化するために必要な考え方・無料分析サポートツール
✓ デジタル人材がいなくても、デジタル化できる最善の方法

最後に

齊藤 史織

運送会社・物流会社の中には、より効果的な営業手法を知らずに、荷物の確保に苦戦している会社がたくさんいらっしゃいます。
そのような会社を少しでも減らし、物流業界全体の底上げをしていきたいと使命感をもって本セミナーを開講するに至りました。

是非、現状の悩みをぶつけていただき、業績アップのために進み続けていただければと思います。

本セミナーで、お会いできることを楽しみにしております。

船井総研ロジ株式会社
チームリーダー  齊藤 史織

講座内容

  • 第1講座 運送業におけるデジタル化とは?

    船井総研ロジ株式会社 物流ビジネスコンサルティング部 齊藤 史織

    ・運送業における「DX・デジタル化」とは
    ・中小企業にDXが必要な理由
    ・DXによって実現すべきこと

  • 第2講座 中小企業のDX事例

    株式会社トランシア 代表取締役 小堀 一馬

    ・無料ツールを活用したDX事例
    ・DX実現までのプロセス
    ・DXによる成果

  • 第3講座 DXの失敗と成功

    船井総研ロジ株式会社 物流ビジネスコンサルティング部 齊藤 史織

    ・DX課題①DX人材の不足
    ・DX課題②プロセスの洗い出し
    ・DX課題③他社事例の不足
    ・各課題に対する解決策
    ・他企業におけるDX事例
    ・DX導入の補助金の例(IT補助金・デジタル化応援隊)

  • 第4講座 本日のまとめ

    船井総研ロジ株式会社 物流ビジネスコンサルティング部 部長 河内谷 庸高

    ・船井総研ロジでできること

お申込みの受付を終了しました

開催概要

日程 2022年8月4日(木)14:00-16:00
開催方法 オンライン
※Web会議ツール(Zoom)を使用して開催いたします。
※インターネットに接続できるパソコン、スマートフォン、タブレット端末があればどこからでもご受講いただけます。
※セミナー開催日が近づきましたら、参加方法などを受講者様へご案内致します。
受講費 一般 11,000円
会員 8,800円
※会員の対象は、ロジスティクスプロバイダー経営研究会の会員様となります。
対象 物流・運送会社の経営者
お申込みの受付を終了しました

講師紹介

株式会社トランシア
代表取締役
小堀 一馬

埼玉県で家電配送を行っていた同社を継ぎ、現在二代目。就任後、一般貨物運送に参入し、5年間で30台以上増車。
急激な成長に伴うコスト上昇が課題だったが、並行して生産性向上に取り組み、安定的に業績を向上させた。取り組み内容は多彩で、Googleや各種管理システムを戦略的に導入し、承継時3億の年商が、5年で10億を超えるまでになっている。​​



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船井総研ロジ株式会社
物流ビジネスコンサルティング部 部長
河内谷 庸高

2006年 船井総研グループに入社。入社以来、運輸・物流業を中心に、業績アップコンサルティングを展開。
運送会社・物流会社向けに、マーケティング戦略の立案や運賃交渉支援、デジタル化・業務効率化、ドライバー採用強化といったテーマをメインにコンサルティングを行っている。
物流企業経営研究会「ロジスティクスプロバイダー経営研究会(会員数約300社)」を主宰。​​



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船井総研ロジ株式会社
物流ビジネスコンサルティング部
齊藤 史織

運輸・物流業を専門に、業績アップコンサルティングを展開。マーケティング戦略の立案や販促・営業強化支援、ドライバー採用・育成・定着、デジタル化支援といったテーマをメインにコンサルティングを行っている。
これまで50社以上の物流企業の業績アップ・業務改善の実績があり、その現場で培ったノウハウをもとに「本当に使えるOCR」の策定を得意としている。​​​​



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